ゆめんずファミリー、どこへ行く?!

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「ゆめんず旅行記 天空の城」下界にふたたび。

最近メディアでもよく紹介される
日本の「天空の城」「マチュピチュ」と呼ばれる兵庫県の「竹田城跡」

ビギナーズラックで、雲海がたちこめた幻想的な光景を楽しむことが出来ました。

2014-09-13 044


山道の所要時間で、ゆめんず連れで登るのをあきらめていた
絶景ポイント「立雲峡の第1展望台」も
道を間違えたおかげ?で、予定外に行くことができ、
幻想的な風景を堪能することが出来ました。


下山は正しいルートで・・・・
2014-09-13 106


下り始めて、そう遠くない場所に、
「滝」がありました。

「滝」と呼ぶにはかなり小さなものですが、
これが、道を迷わせた看板の主。


2014-09-13 103


とりあえず記念撮影です。
(ゆめさん、えりんさんは、arupapa,ゆめままの胸元のスリングで
 抱きかかえられているので、ファルさんが代表で)



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下りの道は、蛇行する桜並木だったので、
自然の中の光景を写真に撮る余裕もあります。


2014-09-13 114


道から見上げた写真。
ファルさんを岩の上にあげたのではありませんよ~
ファルさんの後ろも道で、すぐ後ろにはリードをもった
arupapaがいますのでご心配なく(*^_^*)
桜の頃には、きっと素敵なお花見ができそうですね。






2014-09-13 119


山を下りながら、向かいの竹田城跡の光景も楽しめます。


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竹田城跡の方にも散策する方の人影が・・・



2014-09-13 123


縄張りが虎が臥せているように見えることから、
別名虎臥城(とらふすじょう、こがじょう)とよばれている竹田城。
山城として、長い間、但馬の国を守り統治してきたのでしょうね。




2014-09-13 128



苦労した登りの道とはうってかわり、下山はあっという間に・・・

膝が多少笑いつつも、怪我もなく駐車場に戻ってくることが出来ました。




****おまけ****
2014-09-13 124

駐車場からあるいて3~5分の展望台(第3展望台)で
満足するつもりだったので、考えもせずとりあえず持ってきた
荷物ごと、登り始めた立雲峡。
こんな大荷物をもって上がっている人は他にはなく
とても恥ずかしい光景。
そして、道を惑わす、「滝」の看板、ここにも発見!
このふたつが、この日の「鍛錬」の立役者。




いろいろプチトラブルはあったけものの、おかげさまで
絶景を観ることが出来た「ゆめんず旅行記 天空の城」でした。

これからの時期、雲海の発生率はあがるようですが、
入城の規制がありますので、必ず事前確認をされて行かれることを
おすすめします。
「朝来市からの案内」


今日もゆめんずファミリーに会いに来てくださって
本当にありがとう感謝いたします。

「天空の城」レポート、あと少しだけありますよ~
もう少しだけお付き合いくださいね。

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Comment

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2014年10月11日(Sat) 14:13
鍵コメPさんへ
編集
なんとかみんな怪我もなく無事に家に帰ることが
出来て本当によかった。。。それが何よりの感想です。
無知だからこそチャレンジ出来た立雲峡。
知っていたら絶対に登っていないですよ。。(苦笑)
でもおかげさまで素晴らしい絶景に合うことが
できましたww

2014年10月18日(Sat) 07:20












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